目の下の茶クマの症状・原因と美容医療による治療法

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目の下の茶クマは、紫外線や摩擦によって目元にダメージを受け、メラニンが蓄積することで目立ちます。シミと同じメカニズムで起こり、目の下を引っぱっても薄くなりません。この記事では、目の下の茶クマの症状や見分け方、原因と美容医療による治療法、セルフケアでの対策をご紹介します。
この記事の監修医師
医療法人 広島ステーションクリニック 理事長 MILKY CLOUD Well-being Center センター長  石田清隆先生

院長石田清隆 先生

肝臓学の専門医で、広島ステーションクリニック理事長。

長年、基幹病院の一線でウイルス性肝炎、肝細胞がんの診療を行い、ウイルス性肝炎の経口剤治療、肝細胞がんのラジオ波焼灼療法やカテーテル治療の経験が多数ある。

現在は、画像診断、栄養解析データをベースに脂肪肝、糖尿病などの生活習慣病に対して徹底的な栄養、運動指導を行い、薬に頼らない治療を目指している。

2023年1月にアンチエイジングセンター「Milky Cloud Well-being Center」を開設。

著書に「人生を好転させる2‐week鉄活」(幻冬舎)がある。広島ステーションクリニック(https://hs-clinic.jp/)。

1.目の下の茶クマとは?症状や見分け方は?

茶クマは、目元全体が茶色くくすんだ肌状態です。

日焼けした際、赤くなってもあまり黒くならない方に多い症状です。

また、年齢が高くなるとより目立つこともあります。

 

<茶クマ>

目の下茶クマのイラスト

茶クマの見分け方は簡単です。

皮膚を引っ張っても茶色っぽさが残り、鏡を見ながら顔を上げても、薄くならなければ茶クマです。

一方、ファンデーションを塗れば薄くなります。

 

そんな茶クマは、ダメージが表皮レベルで留まっているか、真皮まで進んでいるかで2つに分かれます。

表皮の茶クマは、紫外線ダメージや目のこすり過ぎで、メラニン色素が沈着することで起こります。

一方、真皮の茶クマは、後天性真皮メラノーシス(ADM)と呼ばれるアザです。

 

ここからは、目の下の茶クマの原因をはじめ、美容医療による治療法、セルフケアでの対策法などをご紹介します。

 

<参考記事>

目の下のクマの種類・原因とエイジングケア対策と治療法

目の下のくま(クマ)の原因・種類と解消のエイジングケア

 

2.目の下の茶クマの原因

表皮レベルの茶クマの原因は、紫外線から受けたダメージや、目のこすり過ぎで、一時的にメラニン色素が沈着することです。

アトピー性皮膚炎や乾燥による痒み、化粧品かぶれ、落としきれないマスカラなどもメラニン色素の沈着を加速させるリスクがあるため、茶クマを悪化させる原因になります。

 

一方、真皮レベルの茶クマは、後天性真皮メラノサイトーシス(ADM)と呼ばれるアザです。

 

両頬・おでこ・小鼻・目の下などにあらわれる青みのある灰色と茶色が混ざったような色素斑が特徴で、メラニンが真皮に沈着している状態です。

 

1)紫外線ダメージによるメラニンの蓄積

強い紫外線を浴びるとメラノサイト細胞が活性化されて、メラニン色素が蓄積します。

通常、メラニン色素はターンオーバーによって排出されますが、ターンオーバーのサイクルが何らかの原因で乱れていると、メラニン色素が蓄積しやすくなります。

紫外線による乾燥も、ターンオーバーを乱してしまう原因の一つです。

これらが目の下に溜まり、茶クマの原因になります。

 

2)摩擦など物理的ダメージ

目元は皮膚が薄く、非常にデリケートな部分です。

アイメイクや洗顔時にゴシゴシこすってしまうと、肌を守ろうとしてメラニン色素が生成されることがあります。

目のかゆみや疲れ目などで、つい目をこすってしまう方も注意が必要です。

つまり、目の下の色素沈着が茶クマの原因になります。

 

3)化粧品かぶれなど化学的ダメージ

肌に合わない化粧品やオフしきれなかったメイク成分の酸化によって、目の下の皮膚に炎症を起こすことがあります。炎症後に色素が沈着すると、茶クマとなって現れます。

 

茶クマを改善しようとして使った美白化粧品が合わないと、かえって悪化してしまうケースもあります。

 

4)ADM

ADMよる茶クマが目立つことがあります。

ADMとは、目の下・頬・額などに出現するアザの一種です。遅発性両側性太田母斑様色素班とも呼ばれます。

 

素肌のときは褐色なのに、化粧をするとグレー~紫がかって見える場合はADMの可能性があります。ADMは美白剤・光治療では効果がなく、Qスイッチレーザーやピコレーザーで治療が可能です。

 

<参考記事>

目元・まぶたのしわや目の下のたるみの対策

目元・口元の乾燥・肌悩みと特徴を考えたエイジングケア

後天性真皮メラノサイトーシス(ADM)はシミ?症状・原因と治療

 

3.目の下の茶クマの美容医療

茶クマの原因はメラニンの蓄積が主となるため、色素の破壊・排出を行うことが治療のポイントになります。

 

塗り薬で茶クマを薄くしたい場合は、ハイドロキノンやトレチノインの外用薬を使います。

 

また、低出力のレーザーを顔に照射するピコトーニング、レーザートーニングといった治療法もあります。敏感肌でレーザーや塗り薬が使えない場合は、内服薬による治療(美容内服)を選択することも可能です。

 

1)ハイドロキノン

ハイドロキノンは、シミや肝斑の治療に使われる医薬品・化粧品です。

シミの一因となる酵素(チロシナーゼ)を阻害することで、メラニン色素の生成を抑えるはたらきがあります。

 

ハイドロキノン製剤はドラッグストアで購入できますが、高濃度ハイドロキノンはかぶれや炎症を起こすリスクがあるため、医師の診断・処方が必要です。

 

<参考記事>

医師監修|ハイドロキノンは美白効果と安全性を考えて使おう!

 

2)トレチノイン

トレチノインは、ニキビ治療やしわ改善に用いられるビタミンA誘導体です。ビタミンAの50~100倍の生理活性があり、肌のターンオーバーを促進してメラニン色素を排出します。

 

茶クマにも効果がありますが、赤み・かゆみなどの副作用を起こすこともあるため、使用に際しては医師の診断のもとで適切に使うことが大切です。

 

<参考記事>

トレチノイン(レチノイン酸)とは?効果と副作用を解説

 

3)レーザートーニング

レーザートーニングとは、Qスイッチヤグレーザーの一種である「メドライトC6」などを用いたレーザー治療法です。メラノサイトの活性化を防ぎながら、色素沈着を徐々に薄くすることができます。

 

レーザーの波長は真皮上層にまで届き、コラーゲン生成を促します。茶クマの治療に加え、開いた毛穴のケアやハリの改善を同時に行えることがメリットです。

 

<参考記事>

レーザートーニングの毛穴への効果は?回数やダウンタイムも徹底解説

YAG(ヤグ)レーザーは3種類!シミへの効果やダウンタイムは?

 

4)ピコトーニング

ピコトーニングとは、ピコシュアやピコウェイなど、ピコ秒(1兆分の1秒)単位で低出力のレーザーを照射できる比較的新しい治療法です。従来のレーザーでは破壊しきれなかった小さなメラニンでも破壊できるため、薄い色素沈着を治療したいときに適しています。

 

コラーゲンやエラスチンの増生を促してハリを回復できる点も魅力です。また、Qスイッチレーザーと比べ、痛みが少ないことも利点となります。

 

<参考記事>

ピコトーニングの効果はいつから?施術間隔やダウンタイムも解説

 

5)美容内服

美容内服は、色素沈着に対して体の内側からアプローチする方法です。直接的な肌へのダメージが少ないため、敏感肌などでレーザー治療ができない方でも利用することができます。

 

内服薬の種類は、次のとおりです。

  • シナール(ビタミンC・ビタミンB5配合薬)
  • トランサミン(メラトニンの活性化を抑制)
  • ユベラ(ターンオーバーを改善)
  • ハイチオールC(メラニン生成の抑制、コラーゲン生成の促進)

 

ダウンタイムの心配が少ないことがメリットですが、治療効果が出るまでには時間がかかります。

 

<参考記事>

美容内服薬は美白&シミ改善を!種類・効果と使い方の注意・副作用

 

6)ADMはQスイッチルビーレーザー

ADMはアザの一種であり、美白剤や光治療では治療が難しいとされています。

 

そのため、ADMと診断された場合はQスイッチルビーレーザーを用いて治療を行います。

 

Qスイッチルビーレーザーは、黒色・青色に吸収されやすい波長のレーザーを使い、周辺組織のダメージを抑えながら色素だけを破壊する治療法です。シミ・アザ・刺青(タトゥー)の除去を行うことができ、AMDADMにも効果を発揮します。

 

<参考記事>

ルビーレーザーの効果とシミの治療費用・ダウンタイム・副作用

 

4.茶クマが治療できるおすすめのクリニック

1)品川美容外科

美容整形

2)聖心美容クリニック

目の下のクマ

3)東京美容外科

サイトトップ

4)TAクリニック

TAクリニック

5)フェミークリニック

美容皮膚科

6)ガーデンクリニック

ガーデンクリニック

7)湘南美容クリニック

湘南美容外科クリニック

5.茶クマのスキンケアやエイジングケア

1)美白化粧品で予防

茶クマの予防には、メラニンの生成や蓄積を防ぐ美白化粧品を使うこともおすすめです。

美白化粧品とは、アルブチンやカモミラET、ナイアシンアミド、ビタミンC誘導体、プラセンタエキスなどは厚生労働省が認可した美白成分を配合した医薬部外品です。

エイジングケア世代は、美白以外の役割もあるナイアシンアミド、ビタミンC誘導体、プラセンタエキスなどを配合した美白化粧品がおすすめです。

 

<参考記事>

メラニン色素を減らすだけの美白は危険!役割と増やさない方法

美白化粧水のランキングは不要?選び方と使い方のコツ!

美白への過度な期待はお肌をダメに!正しい美白化粧品の選び方の秘密

皮膚科医1,023人へのアンケートからわかる、効果ある美白ケア

 

2)保湿ケア

メラニンの排出のためには、肌のターンオーバーを正常に保つことが必要です。そのためには、十分な保湿で乾燥を防ぐことが大切です。

 

保湿力が高いプロテオグリカンやヒアルロン酸、セラミドなどを配合したスキンケア用品をベースに、目元専用のアイクリームを併用してうるおいを保護しましょう。

 

秋冬で空気が乾燥しやすい時期は、加湿器などを使って部屋の湿度を保つこともポイントです。

 

<参考記事>

お肌の保湿とは?本当にわかるスキンケアの基本と保湿成分

お肌のターンオーバーの改善と正常化は促進だけではNG!

 

3)紫外線対策

紫外線を浴びるとメラノサイトが活性化し、メラニン色素が蓄積しやすくなります。また、紫外線によって肌が乾燥するのもターンオーバーが乱れる原因です。

そのため、年中、日焼け止めを使って目周りへの紫外線をブロックしましょう。

日焼け止めは、肌に優しいノンケミカル処方がおすすめです。

特に、紫外線が強い時期は、UVカットサングラスや帽子を使って目元を保護するようにしましょう。

 

<参考記事>

紫外線対策こそエイジングケア!日焼けダメージの肌老化を防ぐ対策

ノンケミカルの日焼け止めの選び方とおすすめは?人気11選をご紹介

シミを消す対策は、美白だけに頼らない紫外線対策と美容医療

 

4)優しい洗顔

目元は皮膚が薄くデリケートなので、ゴシゴシとこするのはNGです。

たっぷりと泡立てた洗顔料で、肌に刺激を与えず優しく洗うことを心がけましょう。

 

熱いお湯ですすぐと肌を乾燥させてしまうので、32~34℃くらいのぬるま湯を使うのがベストです。

 

<参考記事>

ランキング不要!おすすめの洗顔料の選び方と種類

洗顔の正しい方法と洗顔料の使い方10選!乾燥肌なら特に注意!

 

5)目元のメイクは低刺激で

刺激の強い化粧品は、人によっては炎症を起こすことがあります。また、落としにくいメイクもクレンジングの際にゴシゴシと摩擦を加えてしまいがちです。

 

炎症や摩擦は茶クマを悪化させてしまうので、化粧品は刺激が少なく落としやすいものを使うのがベストです。

 

ブラシなどのメイク用品もできるだけ柔らかい素材のものを選び、やさしく色をのせるようにして使いましょう。

 

6)茶クマのNGケア

ここでは日常でやってしまいがちな「茶クマのNGケア」についてご紹介します。

 

①化粧水のパッティング

化粧水を叩きこむようにパッティングをすると、肌に余分な負担をかけてしまいます。

化粧水はトントンとやさしく、肌にのせるようにして使いましょう。

 

また、化粧水が少ないと摩擦が生じやすくなります。手やコットンが乾いてきたら化粧水を足し、余分な刺激を与えないようにしましょう。

 

②スクラブ洗顔

すでに茶クマがある場合にスクラブ洗顔を行うと、摩擦の刺激によってさらに悪化させてしまいます。

 

ピーリング洗顔や酵素洗顔も同様です。茶クマがある時はとにかく肌への刺激を抑え、しっかりと保湿することを心がけましょう。

 

③ミネラルオイルのクレンジング料

ミネラルオイルを配合したクレンジング料は油分を強力に吸着するため、肌に必要な皮脂を落としすぎてしまうデメリットがあります。

 

薄いメイクのときはクレンジングジェルやミルククレンジング、乾燥しやすい方は植物オイル(油脂)ベースのクレンジングオイルを選ぶのがおすすめです。

 

<参考記事>

化粧水のパッティングは、エイジングケアにとって良いつけ方?

クレンジングの失敗で目の下のクマに!改善の対策は?

 

6.自分でできる目の下の茶クマの予防・改善法

茶クマをケアする生活習慣のうち、自分ですぐに実践できるものをピックアップしました。

 

1)質の高い十分な睡眠

肌のターンオーバーは睡眠中に活性化します。茶クマを予防するには質の良い睡眠を十分に確保することが大切です。

 

睡眠直後の90分くらいが肌のターンオーバーを促す成長ホルモンが盛んに分泌されるゴールデンタイムです。睡眠の最初が大切なので、スマホを触ったりテレビを見たりせず、リラックスできるような環境を整えましょう。

 

<参考記事>

美肌は質の高い睡眠中に作られる!3つのホルモンを活かす4つの対策

 

2)メラニンを溜めない良い食生活

食べ物でシミを消すことはできませんが、予防は可能です。

メラニン生成を防ぐ食べ物や排出を促進する食べ物があります。

 

おすすめの成分(含有食品)は次のとおりです。

 

①ビタミンC(野菜・果物)

ピーマンやブロッコリーなどの野菜、アセロラやイチゴなどの果物に含まれるビタミンCはメラニンを抑えることで茶クマやシミを予防します。

②ビタミンA(緑黄色野菜・うなぎ)

かぼちゃや人参などに豊富なベータカロテンやウナギなどに豊富なビタミンAは、ターンオーバーを促進することでメラニン色素の排出を促進し、茶クマやシミを予防します。

③ビタミンE(ナッツ・蕎麦)

アーモンドなどのナッツや蕎麦に含まれるビタミンEの抗酸化作用によってメラニンの生成過程を抑制し、メラニンを還元するため、茶クマやシミを予防します。

④アスタキサンチン(鮭・カニ)

鮭やカニに含まれるアスタキサンチンはメラニンの生成を抑制するため、目の下の茶クマやシミの予防が期待できます。 

⑤リコピン(トマト)

トマトに含まれるリコピンには、メラニン色素をつくる酵素(チロシナーゼ)を抑えるはたらきがあります。

 

<参考記事>

美肌をもたらす食べ物と飲み物は?その種類から栄養素まで

 

3)適度な運動

定期的に運動をすると、血行を促進してメラニン色素の排出を促します。

 

また近年の研究により、筋肉から分泌される「マイオネクチン」という物質がメラニンの産生を抑えることもわかってきました。

 

基礎代謝アップや疲労回復といった嬉しい効果もあるので、無理のない範囲で筋トレや有酸素運動を取り入れてみましょう。

 

7.目の下のクマは茶クマ以外もある

目の下のクマは、茶クマ以外にも黒クマ、青クマ、赤クマがあります。

 

1)黒クマの特徴と見分け方

黒クマは、目の周りの皮膚や脂肪がたるみ、そのたるみが影となって現れたものです。加齢によってコラーゲンやエラスチンが減少すると、肌がたるんで黒クマが発生しやすくなります。

 

顎を上げず目だけで上を向いて色が薄くなる場合は、黒クマの可能性があります。

 

2)青クマの特徴と見分け方

青クマは、主に血行不良が原因で起こります。

睡眠不足やストレスによって血流が妨げられると暗赤色となった血管が透けてしまい、クマとなって現れます。

 

下まぶたを引っ張っても色が変わらなければ、青クマの可能性が高いです。

 

3)赤クマの特徴と見分け方

赤クマは、眼窩脂肪が眼輪筋で圧迫されることで起こります。

筋肉の色が透けて見えるため、赤みがかった色をしていることが特徴です。

 

頬骨あたりの肌を引っ張って赤みが増す場合は、赤クマの可能性が高くなります。

 

<参考記事>

目の下の黒クマ・影クマの症状・原因と美容医療による治療法

目の下の青クマの症状・原因と美容医療による治療法

目の下の赤クマの症状・原因と美容医療による治療法

 

8.目の下の茶クマに関するよくある質問

Q1.茶クマは保険で治せますか?

メラニン色素が原因の茶クマの治療は保険適応できません。

一方、遅発性両側性太田母斑様色素斑ADMによる茶クマは保険適応が可能です。

 

Q2茶色のクマをメイクで消すには?

茶クマをメイクで隠すためには、補色となるイエロー系またはオレンジ系のコンシーラーがおすすめです。 茶クマの濃さに合わせながら、イエローとオレンジをブレンドしましょう。

 

<参考記事>

40代の目の下のクマをナチュラルに隠すメイク法のレッスン動画

 

Q3.茶クマのレーザー治療の回数は?

茶クマの医療レーザーによる治療は、症状や使う機種などで異なりますが、5〜10回程度施術を受ける必要があります。

 

9.まとめ

目の下の茶クマの症状や見分け方、原因と美容医療による治療法、セルフケアでの対策をご紹介しました。

茶クマは、薄い場合は表皮のメラニン色素が溜まることが原因なので、シミの対策を行えば予防・改善します。

また、紫外線対策や優しい洗顔、保湿ケアなど、正しいスキンケアやエイジングケアを心がけることが大切です。

一方、ADMの場合は、治療法が異なります。

茶クマの治療は、美容クリニックでしっかり診断してもらって、適切な治療法を提案してもらいましょう。

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