ソノクイーンの効果やメリットと他のハイフとの違い

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次世代型ハイフ「ソノクイーン」の特徴は、従来のハイフ機器では難しかった、目元など皮膚が薄い部位にも照射術できること。
目元・目の下の小じわをはじめ、細かい部位のしわやたるみの改善が期待できます。また、皮膚の奥深くにある「SMAS層」と呼ばれる筋膜にも照射可能で、リフトアップ効果も期待できます。
この記事では、そんなソノクイーンの効果やメリット、他のハイフ機器との違いについて詳しく紹介します。

この記事の監修医師
■経歴
北海道札幌市 出身
北里大学医学部 卒業
都内大手美容皮膚科 勤務
美容皮膚科・皮膚科クリニック 院長歴任
STスキンクリニック青山 開院
■保有資格
アラガン・ジャパン株式会社認定 ボトックスビスタ®認定医
アラガン・ジャパン株式会社認定 ジュビダームビスタ®認定医

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目次

1.ソノクイーンとは?目元や口元にも照射できる次世代型ハイフ(HIFU)

ソノクイーンとはシワやたるみ、ほうれい線を改善できるハイフ治療の機器ひとつで、ヨーロッパCEマークを取得しており、韓国MFDSのほか、台湾・タイ・メキシコ・エジプト・コロンビア・ペルーでの承認を受けています。

別名「アイシャドウハイフ」とも呼ばれ、リフトアップ効果はウルセラにはやや劣るものの、

狙った位置に超音波エネルギーを正確に届けることが可能です。

そのため、従来の機器では難しかった眉下や目元のたるみやしわ、口元のしわやほうれい線などの皮膚が薄い部分にも照射できるのが大きな特徴です。

ピンポイントで超音波を照射するため焦点が小さくなり、他のハイフと比べて痛みや熱感が少ない点もメリットのひとつです。また、ダウンタイムも少ない治療を受けることができます。

だから、ハイフの痛みが心配という方は、ソノクイーンがおすすめです。

さらに、部位によって3つのカートリッジの切り替えを行うことで、真皮層やSMAS層にも照射できます。

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2.ハイフ(HIFU)治療とは機器による切らないたるみ治療

ハイフ(HIFU:高密度焦点式超音波)とは、メスを使わないたるみ治療の機器のことです。 超音波エネルギーを真皮やSMAS層にピンポイントで照射することで、皮膚の表面を火傷させずに引き締め効果やリフトアップ効果が期待できます。
さらに、皮膚が熱エネルギーを受けることで線維芽細胞が活性化し、コラーゲンとエラスチンの生成が促され、弾力のある肌に近づきます。

ハイフの機器には豊富な種類があり、特徴はさまざまです。
痛みは強いが効果も高い機器、痛みを軽減し短時間で施術できる機器など、選択肢が増えているので、自分のニーズにあったものを選ぶことで理想とする治療を受けることができるようになっています。
そんな中で、ソノクイーン以外にも次のような機器があります。

  • ウルセラ
  • ウルトラセルQ+
  • ウルトラセルQ+リニア(ハイフリニア)
  • ウルトラフォーマー3
  • ウルトラフォーマーMPT
  • ダブロゴールド
  • ユーティムスA3

1)エステでもハイフが受けられる?

なお、ハイフは医療行為です。医師の管理下、かつ医療機関でしか施術ができないと医師法で決まっています。
しかし、ハイフは美容クリニックのほかにエステサロンでも受けられるところがあります。
これは、医療機関だけに製品を販売することに限界を感じたハイフを製造する機器メーカーが、出力を落としたエステ仕様のハイフ美容機器を作り、価格を抑えて数多くあるエステサロンに販売し始めたからです。
エステサロンのほうが1回あたりの費用が安いことを売りにしているとこともありますが、医療ハイフより多くの回数が必要になるためトータルで考えるとコストがかかります。
それ以上に問題なのは、エステサロンには、施術者が解剖学に基づいた知見を持つ医師がいないことです。ハイフの施術を受けることは火傷や顔面神経の損傷、一時的な麻痺を起こしてしまうなどの危険性があります。
もちろん、副反応が起こるリスクは医療機関で行った場合にもありますが、その場合、医師がいれば適切な処置を受けることが可能です。
このことから、ハイフ治療は医師のもとで行う美容クリニックで受けることをお勧めします。



3.ソノクイーンの効果とメリット

ソノクイーンの効果やメリットは以下の5つです。

1)目元などの細かい部位にも照射できる

ソノクイーンは極小サイズのカートリッジを使うことで、従来のハイフでは難しかった目の際や口周り、眉下、首などの細かい部分にもピンポイントで照射できます。
また、一人ひとりの症状や肌の悩みに合わせて照射の深さも変更できるため、目元や口元などの「浅い層」からたるみやほうれい線などの「真皮層」まで、さまざまな肌トラブルに対応可能です。

2)痛みが少なく、ダウンタイムが短い

ソノクイーンは照射時の痛みが少なく、ダウンタイムがほとんどない点もメリットのひとつです。超音波を点状に集約して照射する「点状照射方式」が用いられているためピンポイントで局部を加熱でき、狙った部位以外の組織が傷つきません。

施術直後は赤みや肌のむくみが現れることもありますが、多くの場合は数時間でおさまります。超音波を使ってたるみを改善させるため皮膚の表面に傷ができず、施術直後からメイクが可能です。さらに洗顔や入浴、 も施術当日から可能なため、普段と変わらない生活を送れます。したがって、ソノクイーンは「痛みが苦手」「ダウンタイムを長くとれない」という方にも向いています。

3)持続時間が長い

ソノクイーンの持続期間は3〜6ヶ月と長い点もメリットです。仕事などが忙しくて頻繁にクリニックに通えなくても、無理せず続けられるでしょう。

顔全体のたるみを引き締める高周波たるみ治療の「サーマクール」やレーザー治療、表情筋を引き締めてリフトアップさせるRF治療「スマスアップ」などと組み合わせれば、より高い効果を期待できます。

4)真皮のコラーゲン生成を促してくれる

ソノクイーンは、肌表面にダメージを与えることなく肌の内部にピンポイントで照射できます。真皮層に熱エネルギーを与えると、小さなダメージを治癒するために肌組織内でコラーゲンの生成や修復が起こります。その結果ハリや弾力がアップして肌が引き締まり、しわやたるみの改善効果が期待できるのです。
コラーゲンは1〜3ヶ月かけて再生するため、施術してから徐々に効果を実感できるでしょう。繰り返し施術を行うことで肌のコラーゲン生成が活発になり、たるみにくい肌に導いてくれます。
ソノクイーンなら細かいパワー設定もできるため、一人ひとりの肌の状態や悩みに合わせた治療が可能です。

5)たるみをリフトアップできる

皮膚のたるみの大きな原因は、真皮層や皮下組織のほか、SMAS層(表情筋につながる筋膜)のゆるみや衰えです。とくに SMAS層は皮膚の土台となるため、加齢などによって緩むとたるみの大きな原因になります。
かつては、メスを使って切ることが治療の主流でしたが、ハイフなどのたるみ治療機器の登場で、切らずにSMAS筋膜に働きかけられるようになりました。

ソノクイーンもそんなハイフ機器として、SMAS筋膜に働きかけることが可能です。

肌の土台となるSMAS筋膜に直接熱エネルギーを照射すると肌の自己再生能力が活性化されます。
SMAS筋膜は、膜状のコラーゲンなどでできていて、ソノクイーンはコラーゲンの生成を促進します。その結果、内側から肌が引き締まり、リフトアップ効果が期待できます。

熱の温度が高すぎると過度なダメージがかかり、強い痛みを感じるだけでなく傷を治す時間も長くなって肌に負担がかかってしまいます。逆に熱の温度が低すぎると、効果的にコラーゲン線維を増やせません。そこでソノクイーンは、コラーゲン線維の生成に適した60〜70℃の熱エネルギーを照射できるように開発されています。

4.ソノクイーンと他のハイフ機器・他の治療法との違い

1)ソノクイーンと他のハイフ機器との違い

ソノクイーンと他のハイフ機器の違いを表にまとめました。
たとえば、ハイフ機器の代表的存在であるウルセラは、超音波の焦点が狭く熱エネルギーが強いため、効果の持続期間が長い特徴があります。ただ、ソノクイーンに比べて痛みが強いのがデメリットです。

ソノクイーンウルセラウルトラセルQ+ダブロゴールド
特徴・3つのカートリッジで浅い層から深い層まで照射可能・超音波の焦点が狭い
・効果が長く続きやすい
・照射時間が短い
・痛みや施術時の負担が少ない
・広範囲照射でエネルギーを分散
照射範囲顔、体顔、体
照射方法点状照射点状照射点状照射線状照射
照射時間30~60分40分20分50分
持続期間3か月~半年3か月~1年3か月~半年半年~1年
痛みほぼない強い弱い弱い

2)タイタンとの違い

タイタンにはいくつかの種類があります。最近、登場した「第3世代タイタン」はハイフ機器ですが、それ以外はハイフのカテゴリーではないとされるのが一般的です。
ここでは、「第3世代タイタン」ではないタイタンとソノクイーンの違いをまとめます。

タイタンは、近赤外線領域(1100~1800nm)の光を発光し、1~3mmの深さにある皮膚の水分に吸収させ、皮膚を持続的に加熱します。
ソノクイーンと同様に目元などの細かい部分に照射でき、皮膚の浅い部分にある小ジワの改善にも効果が期待できます。
また、ダウンタイムはほとんどなく、施術中もさほど痛みはありませ。さらに、タイタンの方がソノクイーンより、比較的手ごろな値段で施術が受けられる点もメリットです。
一方、タイタンは、ハイフに比べると熱の与え方がマイルドなので引き締めがメインです。
つまり、たるみ治療にはソノクイーンなどのハイフより効果が小さいのです。

3)サーマクールとの違い

サーマクールはハイフ治療ではありませんが、ハイフと同様、たるみ改善が期待できる施術です。
サーマクールは、真皮層にRF(ラジオ波)の熱を与えることで、コラーゲンの生成を促進。肌の引き締めやフェイスラインを整えることが期待できます。
サーマクールはハイフで照射するSMAS筋膜には届きません。
痛みはソノクイーンよりもサーマクールの方が強いです。
痛みの感じ方としては、施術中に照射していくごとに熱が蓄積して徐々に痛くなっていきます。
サーマクールは大体半年から1年ほど効果が持続するので、ソノクイーンなどのハイフより効果の持続期間が長いのがメリットです。



5.ソノクイーンの施術が向いている人と向かない人

1)向いている人

ソノクイーンの施術は、以下のような人におすすめです。

  • 痛みに弱い
  • 二重あごを改善したい
  • 効果が長期間続く施術を受けたい
  • 加齢による肌のたるみを予防したい
  • 頬やフェイスライン、目周りのたるみを改善したい
  • 目の周りの小じわやほうれい線、首のしわが気になる
  • メスや針を使わず、ダウンタイムの少ない施術を受けたい
  • 額・眉間・目尻・唇・口元など細かい部位のシワが気になる

2)向かない人

「ソノクイーンは効果がない」と感じる方もいますし、もともとたるみが少ない方は効果の実感が乏しいです。
また、妊娠中・授乳中の方や重度の心臓疾患がある方、ヘルペスや皮膚炎の症状がある方などはソノクイーンの施術を受けられません。

さらに、次のような方や部位は、ソノクイーンの施術に向いていません。

  • 照射場所に金の糸やプレートが入っている方
  • 涙袋にヒアルロン酸が入っている方への涙袋への照射
  • 2週間以内に皮膚リサーフェシング治療を受けた方
  • 脂肪移植を6か月以内に受けた方
  • 傷ついた皮膚や切り傷の治療を受けた部分への照射
  • 皮膚障害部分への照射

ソノクイーンは安全性が高く、さまざまな肌トラブルへの効果が期待できますが、少なからず肌への負担はありますので、デメリットも理解しておきましょう。
また、持病のある方は、一度医師と相談しましょう。

6.ソノクイーンが作用する皮膚3層

ソノクイーンはカートリッジを替えることで3種類の層にアプローチできます。

<カートリッジの種類と照射部位の深さ・特徴>

カートリッジの照射部位深さ特徴
表皮層2.0mm目元や眉下、額の細かい表皮じわの改善
真皮層3.0mm肌のコラーゲンの生成を促進し、小じわや毛穴を改善
SMAS層(筋膜)4.5mm肌のたるみを改善

1)目元、口元、額などの層(深さ2.0mm)

ソノクイーンは2.0mmのごく浅い表皮層部分への照射も可能なので、これまでアプローチが難しかった目元や口元、額、眉下などの細かい部分やカーブがある場所にも対応できます。
そのため、皮膚の浅い部分にある表皮のシワの改善やリフトアップ効果が期待できます。従来のハイフでは思うような効果が得られなかった方も、ソノクイーンなら細かいしわの改善を実感しやすいでしょう。

2)小じわ・毛穴の層(深さ3.0mm)

コラーゲン層と呼ばれる3.0mmの皮下層に熱エネルギーを与えると、もともと体が兼ね備えている自然治癒力を活性化できます。その結果コラーゲンの生成が促進され、肌のハリや弾力がアップしやすくなります。

3)SMAS層(深さ4.5mm)

深さ 4.5mmの部分にはSMAS層(筋膜)があり、皮膚を支える土台の役割を果たしています。加齢によってSMAS層が劣化して緩むと皮膚を支えきれなくなり、肌のたるみやしわの原因になってしまいます。
そこでソノクイーンをSMAS層に照射することでたんぱく質が凝縮され、細胞が引き締まってリフトアップしやすくなるのです。



7.効果はいつから出る?効果期間は?

ソノクイーンの効果についてくわしく解説します。

1)効果が出るのは1ヶ月くらいから

ソノクイーンは施術直後から肌の引き締まりを感じられることもあります。ただ、熱エネルギーによって小さなダメージを受けた組織は再構築されるまでに時間がかかるため、多くの場合は1ヶ月後くらいから効果を実感できます。徐々に効果が出て2~3か月後に効果のピークが現れるため、まわりに気づかれにくい自然なリフトアップ効果が期待できるでしょう。

2)持続期間は3ヶ月~6ヶ月が目安

ソノクイーンの施術後、約3〜6か月間はコラーゲンの生成が続くため効果が続きます。さらに何度か繰り返して施術を受けることで効果が高まります。また、持続的な治療によってたるみにくい肌にも近づきます。

3)ソノクイーンを受ける頻度は3~6ヵ月間隔

ソノクイーンは3〜6ヵ月に1回のペースでの施術を受けると効果を維持しやすくなります。
施術を繰り返すことで皮膚の内部でコラーゲンの再構築が進み、肌のハリが強化されます。
皮膚のたるみが大きい場合や満足度を高めたい場合は、初期治療として3ヶ月に2回のペースで連続照射すると効果的です。

8.ソノクイーンのデメリット

ソノクイーンの施術を考えている方は、メリットだけでなくデメリットも知ったうえで検討することが大切です。ここでは、ソノクイーンの2つのデメリットを解説します。

1)副作用が出るおそれがある

ソノクイーンは切らない施術のため負担が少ないものの、以下のような副作用が出ることがあります。

  • 照射した部分の赤み
  • 筋肉痛・鈍痛
  • 火傷
  • 施術後の過度な日焼けによる色素沈着

多くの場合、赤みは数時間で落ち着きますが、副反応の症状が強い場合はすぐに施術を受けたクリニックを受診しましょう。照射した部分に紫外線が当たって日焼けすると色素沈着が起こってしまうおそれがあるため、しっかりと日焼け対策を行うことが大切です。

なお、すでに日焼けをしている方や妊娠中・授乳中の方、重度の心臓疾患がある方、ヘルペス・皮膚炎の症状がある方などは施術を受けられません。持病がある方は医師に相談してから施術を受けましょう。

2)施術中に痛みがある場合がある

ソノクイーンの施術中はほとんど痛みがありませんが、脂肪の少ない眉近くなどは軽い痛みや熱さを感じることがあります。麻酔なしでも我慢できるほどの痛みではあるものの、施術後に気になる症状があればクリニックの担当医に伝えましょう。

また、虫歯や金歯、銀歯がある方は照射時に痛みが出ることがあります。この場合は歯の上にガーゼを入れて照射を遮断し、痛みを回避できることもあります。なお、柔らかい素材のマウスピースは施術の跡がついてしまう可能性があるため、事前に外しましょう。

9.ソノクイーンの施術の流れと費用

ソノクイーンの施術の流れと費用を解説します。

1)STEP1:カウンセリング

まずは美容カウンセラーや医師とのカウンセリングで肌の状態を確認し、リフトアップのシミュレーションを通じてイメージの共有を行います。肌の悩みや不安なこと、疑問点などを納得がいくまで相談しましょう。

2)STEP2:クレンジング・洗顔

施術前はクレンジングと洗顔でしっかり化粧を落とします。

3)STEP3:ソノクイーンを照射

肌に透明のジェルを乗せ、たるみやしわが気になる部分にソノクイーンを照射していきます。ヒリヒリとした痛みが出ることがありますが、多くの場合は我慢できる程度です。クリニックによっては必要に応じて外用麻酔を使用してもらえることもあるため、痛みが不安な方は相談しましょう。

治療時間は範囲によって異なるものの、およそ30〜50分が目安です。ダウンタイムはほとんどなく、治療後はすぐにメイクが可能です。必要な化粧品は忘れずに持参しましょう。

なお、施術後に内出血による赤みやむくみが生じることがありますが、多くの場合は数時間で落ち着きます。赤みはメイクで隠せる程度で、保冷剤などで冷やすと落ち着きやすくなります。ただ、症状がひかない場合はクリニックに相談してください。

また、施術後は乾燥や紫外線の影響を受けやすい状態になっているため、しっかりと保湿をして日焼け対策を万全にすることが大切です。患部を触ったりこすったりすると刺激になるため、施術後はやさしく扱いましょう。

4)費用

ソノクイーンの費用は、クリニックによって変わりますし、ショット数や複数回の一括購入などでも異なります。
例えば、頬に100ショットなら10,000円程度で施術を受けられる美容クリニックもあります。また、全顔240ショットなら25,000円程度、全顔340ショットなら、40,000円程度が相場です。
自分の肌悩みで何ショット必要かを美容クリニックで医師と相談しましょう。

10.まとめ

次世代型ハイフ「ソノクイーン」の特徴や効果、メリットとデメリットについて、ご紹介しました。また、ソノクイーンがおすすめの方、そうでない方についても触れてみました。
いかがだったでしょうか。
ソノクイーンは、従来のハイフ機器では難しかった、目元など皮膚が薄い部位にも照射術できる点が大きなメリットです。また、ハイフの中では痛みが小さい点がメリットです。とはいっても、施術中に熱さや痛みを感じる場合や副作用がでることもあります。
たるみの治療として人気があるハイフ機器ソノクイーンですが、メリットとデメリットを十分に理解した上で、施術を受けてくださいね。